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病院調査とは直接関係ありませんが・・・ 東京地業研では、
精神障害者にとって 今のサービス、必要なサービス、希望調査を行っています。是非ご協力を。〆切2008年3月末
調査のお願い 調査用紙 調査用紙記入例
'07年2月飯沼病院訪問調査実現!
調査結果のページに全文掲載しました。
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お待たせいたしました!!
2005年病院調査報告集は
発刊しました。

報告書最新刊(2005年版) 2,400円(送料込み)にて 販売中!!
下記連絡先へ郵送先をご連絡くだされば、
郵便振替用紙同封にてお送りします。
東京都地域精神医療業務研究会(東京地業研)
郵便 〒190-0022 立川市錦町3-1-33
電話(留守電)/FAX 042(524)7566
電子メール mail@arinomama.net
(迷惑メールを避けるため全角で
表示しています。ご注意ください)
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| ■私たちの主張 |
- 私達の活動は、精神障害者が地域で生きられることをめざすものです。
- 精神病院も、そのために利用できるものでなければなりません。
- 精神病院の実態を多くの人に明らかにし、それを通して病院を社会から目の届く風通しのよいものにしていくことを目的に、精神病院統計の情報公開と訪問調査を行っています。
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| ■このホームページについて |
- 2000年に出版した調査報告書第4版「東京精神病院事情1995→1998」のあらましを、より多くの人に見ていただきたいと考え、このホームページを作りました。
- 2004年、再度都内精神病院対象に訪問調査を行い、2005年10月1日調査報告書第5版「東京精神病院事情1998→2003」(2005年版)を出版しました。現在はその結果をご紹介し、今後に向けて多くのフィードバックをいただきたいと考えています。
- 随時更新していきます。
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| ■調査の主体 |
- この事業は東京精神医療人権センターと東京都地域精神医療業務研究会(東京地業研)の共同事業として取り組んでいます。
- 東京精神医療人権センターは、精神病院に入院中の人たちから退院したいがさせてもらえない・不当な扱いを受けている等の権利相談を受けています。
- 電話相談は03ー3366−3352 木曜午後1時〜4時 火曜午後6時〜9時 手紙での相談は、〒163−8691 新宿郵便局私書箱239号 まで。必要に応じて病院に面会に行き、直接お話を聞いて援助方法を考えます。
精神病院や精神医療を利用する際の諸々のことの勉強会、関連団体とのネットワークづくり、国内外の関連分野の情報収集とその紹介、海外の権利擁護団体との人的交流とそのコーディネート等の活動も行っています。
- 東京都地域精神医療業務研究会(東京地業研)は、1973年の全国精神衛生実態調査に反対し、地域でひっそり暮らす精神障害者をあぶり出すよりも、密室収容主義的な精神病院の実態調査こそ必要と主張し、始まったグループです。
都内の精神保健、福祉、医療従事者が集まり毎週1回の例会を続けています。その中で、東京都が各精神病院から集めている精神病院統計の公開を求めて都を相手に行政訴訟をし、入手した情報をもとに「東京精神病院事情」の出版などの活動をしています。
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| ■内容 |
調査概要
調査の趣旨、方法、チャートの見方について説明しています。
調査結果(病院リスト)
全80病院を地区別にならべ、その病院の点数と、調査協力、アンケートのみ協力、調査拒否の別を明らかにしました。訪問調 査に協力して下さった33病院についてはリンクページで、レーダーチャート、訪問した私たちのコメントと病院からのアピールを 掲載しています。また全病院の点数トップ10,ワースト10も付してあります。
報告書
2005年版の内容紹介として、松沢病院のページを掲載しています。
前報告書 2000年版(A4版 232頁)は、送料340円にておわけします。
下記連絡先へお申し込み下さい。
東京都地域精神医療業務研究会(東京地業研)
郵便 〒190-0022 立川市錦町3-1-33
電話(留守電)/FAX 042(524)7566
電子メール mail@arinomama.net
(迷惑メールを避けるため全角で表示しています。ご注意ください) |
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| 差し上げます |
パンフレット「東京精神病院事情2001年版」(A5版 30頁)
希望者には郵送料のみでお分けしています。
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